下まぶたの真ん中から外側⅓を下方に引き下げて垂れ目にし、外側の白目を大きく見せて目の縦幅を拡大します。
つり目できつい印象の目をタレ目の優しい印象に変えることができます。
通常は下まぶたの裏側から行う手術のため、皮膚側に傷が残ることはありません。